マンガ「岡山城ものがたり」
37/100

織田信長も出陣を決め、西の毛利と東の織田の全面対決の時が迫ってきました。ところが信長は、京都・本ほ能の寺じに泊まった夜に、家臣の明あけ智ち光み秀ひの謀む反ほにあい、自害してしまいます。これを本能寺の変へと呼びます。講こ和わを結びました。信長の急死を知った秀吉は、そのことを隠かし、高松城主清し水み宗む治はの切腹を条件に急いで毛利とんんでつんううくねずる■■■清水宗治は一緒に籠■城■した家臣と民■衆■の命を救うために自害したんじゃ宗治の命と引き換■えに織田と毛利の全面対決は言えるのお■■■■回■避■されたとも35

元のページ  ../index.html#37

このブックを見る